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〔グループ〕
ザ・ドリフターズ



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ザ・ドリフターズ

 ザ・ドリフターズは、1956年(昭和31年)に結成された日本の音楽バンドおよびコントグループで、通称は「ドリフ」と呼ばれた。このグループは結成から1969年ころまでは主にバンドとして活躍した。その後は、主にコントグループとしての活動が目立った。

 参加メンバーはそれぞれに特徴があり、その個性が面白く老若男女だれもを楽しませてくれた。とても多くの参加メンバーがいたが、主なメンバーとその担当分野を紹介すれば次のようになる。

 ・加藤茶(ドラムス・ボーカル)
 ・高木ブー(ギター・キーボード)
 ・いかりや長介(ベース)
 ・荒井注(オルガン)
 ・仲本工事(ギター・ボーカル)
 ・志村けん(ギター・キーボード)

 ザ・ドリフターズは、1960年代後期~1980年代前期の全盛期時代、次のような二つのテレビ番組に登場して国民的人気の的であった。1990年代以降は個人的活動が主体となった。時代が経つにつれて多くのメンバーが物故者となり、2022年時点でドリフメンバーとして残るのは、加藤と高木の2人だけとなり、何とも淋しい限りである。

 『8時だョ!全員集合』(TBS系)
 『ドリフ大爆笑』(フジテレビ系)



 ドリフターズがレギュラー出演したテレビ番組はとても多いが、記憶に残るものだけでも次のような番組がある。これら以外に単発で出場した番組は数限りなく存在すす。更に、日劇公演や浅草国際公演、CM出演もとても多い。

 『大正テレビ寄席』  『歌え!一億』
 『土曜ショー』    『あなた出番です!』
 『新春かくし芸大会』 『ドリフターズドン!』
 『クイズの王様』   『進め!ドリフターズ』
 『ドリフターズ大作戦』『おれが一番!』
 『ビッグスペシャル』 『ドカンと一発!』
 『ドリフ大爆笑』   『突撃!ドリフターズ』
 『ドリフの昭和大爆進』『8時だョ!全員集合』
 『TVプレイバック』
 『ドリフのドパンチ!学園』
 『ドリフのバカ笑い大爆進』
 『ドリフと女優の爆笑劇場』
 『日曜日だョ!ドリフターズ!!』
 『味の素ホイホイ・ミュージック・スクール』
 『ヤンマーファミリーアワー 飛べ!孫悟空』
 『スター・オン・ステージ あなたならOK!』



 ドリフターズの活躍は信じられないほど多いが、NHK紅白歌合戦に出場したのは、2001年の第52回の紅白だけで出し物は『ドリフのほんとにほんとにご苦労さんスペシャル』であった。この時の対戦相手は松田聖子であった。

 ドリフターズの歌曲については以下のディスコグラフィ・シングル等があるが、その多くはオリコンではかなり上位を占めていた。

『ズッコケちゃん』 『いい湯だな』 『ミヨちゃん』
『のってる音頭』 『大変うたい込み』 『冗談炭坑節』
『誰かさんと誰かさん』 『チョットだけヨ!全員集合』 『加藤茶のはじめての僕デス』
『東村山音頭』 『ゴー・ウエスト』 『ワンダー・ドッグ』
『ドリフのズンドコ節』 『ドリフのおこさ節』 『ドリフのほろ酔い小唄』
『ドリフのツンツン節』 『ドリフ音頭』 『ドリフのツーレロ節』
『ドリフのラバさん』 『ドリフの真赤な封筒』 『ドリフのピンポンパン』
『ドリフのビバノン音頭』 『ドリフのバイのバイのバイ』 『ドリフの英語塾』
『ドリフの早口ことば』 『ドリフのほんとにほんとにご苦労さん』
『Do Me』(『ヒゲ』のテーマ)

曲名リスト ◆〔探:探索〕 〔歌:歌唱〕 〔ABC…Z:カラオケ〕
〔ザ・ドリフターズ〕 歌手本人情報 この歌手やグループの歌唱風景、カラオケ、その他情報

い・ いい湯だな 探索歌唱:dukedukedukerikochiyan rururu童謡カラオケ昭和カラオケ いい湯だな いい湯だな 湯気が天井から ポタリと背中に ザ・ドリフターズ
た・ 誰かさんと誰かさん 探索歌唱:亀梨舞子童謡カラオケ昭和カラオケカラオケ・basic 誰かさんと 誰かさんが 麦畑 ザ・ドリフターズ