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演歌

演歌とは

 
あ行か行さ行た行な行は行ま行や行ら行わ・英数字・デュエット

 古い話で〔演歌〕とは、明治時代に自由民権運動で政府を批判する人たちが歌った〔演説歌〕を意味していました。

 しかし、大正時代、昭和時代になると、日本人が抱く自然観、日常生活、人間関係などへの感覚的・感動的な風景・事象を表現するようになります。そして、恋愛感情などをきめ細かく表現するものとして歌われるようになりました。

 このような歌は、初期の頃には〔流行歌〕や〔歌謡曲〕と呼ばれ、現在では主に〔演歌〕と呼ばれますが、その歌の情感に照らして、ときに〔艶歌〕とか〔怨歌〕〔炎歌〕などと綴られます。特に情愛を激しく歌うときには、強調して〔ど演歌〕とも呼ばれます。


 明治時代以降の日本人が愛唱してきた歌謡曲や演歌の中で、長い年月にわたって歌い継がれ、現在でも多数の人気曲があり、〔珠玉の演歌〕と呼ぶにふさわしい名曲ばかりです。

 現在でも、プロ・アマ含めて無数の作詞家・作曲家がいて、毎日、多くの演歌が生まれています。年にほんの数曲だけ、名曲が生まれることもあります。

 このコーナーでは、多くの演歌を掲載していますが、中でも〔珠玉の演歌〕とでも呼べるような歌曲は赤文字で強調表示しています。

 当サイトをお気に入りに入れてくださるような演歌ファンなら、珠玉の演歌と呼ばれる名曲はお手の物だと思います。時には、若い時代の甘く切ない恋の思い出などに浸かるのもよいかと。

 〔演歌〕を歌うとき、人々は現実世界では決して叶わぬ恋や愛を、せめて歌の世界で成就し、見果てぬ夢や感動の世界に浸るのです。

 高齢者を中心に〔演歌〕には根強いファンがいます。サイト管理人もその一人として残り少ない人生を楽しみたいと思っています。

 カラオケは、ある意味、自己満足の世界なので、自分に合った曲を歌うというのがそれぞれのスタイルですから。

 尚、このページ上部右側に配置したボタンをクリックすると、〔あ行〕~〔わ行〕で始まる演歌のリストを見ることができます。また、特別に人気のある〔珠玉の演歌〕リストを現在のページに表示しています。参考にしてください。





カラオケ曲名を選択・指定 特別に人気のある珠玉の演歌リスト。
用語:あ
ああ上野駅 愛燦燦 哀愁列車
愛人 愛のままで… 青い山脈
逢えるじゃないかまたあした 赤いグラス
赤いハンカチ 赤城の子守唄 アカシアの雨がやむとき
赤と黒のブルース 紅とんぼ あき子慕情
安芸の宮島 悪女 熱海の夜
熱き心に あなたのブルース 網走番外地
あばれ太鼓 天城越え アマン
雨に咲く花 雨の慕情 雨の御堂筋
アンコ椿は恋の花 あん時ゃどしや降り 暗夜航路
 
用語:い
いい日旅立ち 夜来香 池上線
池袋の夜 居酒屋 伊勢佐木町ブルース
潮来笠 一週間に十日来い 何日君再来
一本刀土俵入り 凍て鶴 命預けます
命かれても 命くれない
 
用語:う
上を向いて歩こう 浮草ぐらし 浮草の川
うそ うたかた ウナ・セラ・ディ東京
噂の女 噂の港
 
用語:え
越後水原 越冬つばめ 江ノ島ひとり
エリカの花散るとき 江梨子 襟裳岬
演歌みち
 
用語:か
おーい中村君 お岩木山 王将
大阪しぐれ 大阪めぐり愛 大阪ラプソディー
大利根月夜 大利根無情 丘を越えて
奥飛騨慕情 お座敷小唄 おしどり
おしろい花 小樽の人よ
男と女のラブゲーム 男の純情 音無川
お富さん 踊子 お花ちゃん
お久しぶりね おひまなら来てね おまえとふたり
おまえに おもいで酒 おゆき
俺ら東京さ行ぐだ 俺はお前に弱いんだ 俺は淋しいんだ
俺は待ってるぜ お別れ公衆電話 女の意地
おんなの海峡 おんなの暦 女のためいき
女のみち 女の港 おんなの宿
おんな港町
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用語:か
海峡の宿 帰ってこいよ かえりの港
かえり船 帰ろかな 学生時代
影を慕いて カスバの女 風の盆恋歌
喝采 悲しい酒 哀しみ本線日本海
カナダからの手紙 からたち日記
河内おとこ節 川の流れのように 川は流れる
勘太郎月夜唄 関白宣言 岸壁の母
 
用語:き
黄色いさくらんぼ 祇園のおんな 傷だらけの人生
木曽路の女 北上夜曲 北空港
北国の春 北酒場 北の海峡
北の旅人 北の蛍 北の宿から
北の漁場 君恋し 君こそわが命
君といつまでも 君は心の妻だから 兄弟仁義
兄弟船 霧子のタンゴ 霧にむせぶ夜
銀座の恋の物語
 
用語:く
空港 郡上八幡おんな町 くちなしの花
グッド・ナイト 熊野古道 黒い花びら
 
用語:け
圭子の夢は夜ひらく 芸者ワルツ 玄海ブルース
 
用語:こ
コーヒールンバ 恋の季節 恋の町札幌
恋をするなら 高校三年生 恍惚のブルース
国際線待合室 ここに幸あり 心凍らせて
古城 この世の花 五番街のマリーへ
小指の想い出 今夜は離さない
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用語:さ
再愛 再会 西海ブルース
酒と泪と男と女 酒は涙か溜息か 酒よ
細雪 さざんかの宿 さすらい
さそり座の女 サチコ 錆びたナイフ
さよならはダンスの後に 3年目の浮気 三百六十五歩のマーチ
 
用語:し
倖せさがして 四季の歌 シクラメンのかほり
下町育ち 下町の太陽 支那の夜
島のブルース 上海帰りのリル 酋長の娘
ジュリアに傷心 昭和枯れすすき 昭和・露地裏話
知床旅情 白い花の咲く頃 新宿そだち
人生いろいろ 人生劇場 人生の並木道
 
用語:す
好きだった 好きになった人 すきま風
昴~すばる~ 隅田川
 
用語:せ
青春時代 世界は二人のために 惜別の歌
絶唱 瀬戸の花嫁 船頭小唄
 
用語:そ
宗右衛門町ブルース そして…めぐり逢い そして神戸
蘇州夜曲 そんな夕子にほれました
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用語:た
武田節 黄昏のビギン 達者でナ
他人酒 他人の関係 他人船
旅姿三人男 旅の夜風 誰か故郷を想わざる
誰よりも君を愛す ダンスパーティの夜 だんな様
 
用語:ち
千曲川 地上の星 チャンチキおけさ
珍島物語
 
用語:つ
ついて来るかい 津軽海峡・冬景色 月がとっても青いから
月の沙漠 月の法善寺横町 つぐない
 
用語:て
大田ブルース 手のひらを太陽に
 
用語:と
東京午前三時 東京砂漠 東京だヨおっ母さん
東京ナイト・クラブ 東京の花売り娘 東京めぐり愛
どうせ拾った恋だもの 遠くへ行きたい 峠越え
TOKIO 時には娼婦のように 時の過ぎゆくままに
時の流れに身をまかせ 年上の女 鳥取砂丘
とまり木 トンコ節 飛んでイスタンブール
道頓堀人情
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用語:な
長崎の鐘 長崎の女 長崎の夜はむらさき
長崎は今日も雨だった 泣かせたくない 泣かせるぜ
泣かないで 中の島ブルース 長良川鵜情
長良川艶歌 涙そうそう 浪花恋しぐれ
浪花盃 浪花そだち 浪花節だよ人生は
涙の海峡 なみだの操 涙の連絡船
涙を抱いた渡り鳥 南国土佐を後にして 南部蝉しぐれ
 
用語:に
新潟ブルース 西銀座駅前 二輪草
 
用語:ぬ
ぬれて大阪
 
用語:ね
ねずみ小僧
 
用語:の
野崎小唄 ノラ 暖簾
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用語:は
ハイそれまでョ 博多ア・ラ・モード 儚な川
流恋草 函館の女 花の首飾り
花のように鳥のように 花はおそかった 花は咲く
花街の母 花も嵐も 羽田発7時50分
横浜の踊り子
 
用語:ひ
蜩ーひぐらしー 氷雨
 
用語:ふ
風雪ながれ旅 釜山港へ帰れ
二人でお酒を ふたりの大阪 二人の銀座
ふたりの夜明け 二人は若い 舟唄
冬子という女 ブランデーグラス ふりむけば ヨコハマ
ブルー・シャトウ ブルー・ライト・ヨコハマ ふるさと
 
用語:へ
べサメ・ムーチョ ベッドで煙草を吸わないで べにばな
 
用語:ほ
何日君再来 望郷酒場 望郷じょんから
抱擁 星影のワルツ 星屑の町
星はなんでも知っている 北帰行 不如帰
骨まで愛して
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用語:ま
前橋ブルース また逢う日まで
また君に恋してる 真っ赤な太陽 まつの木小唄
聖母たちのララバイ 瞼の母 真夜中のシャワー
 
用語:み
見上げてごらん夜の星を 水色のハンカチ 味噌汁の詩
みだれ髪 みちづれ みちのくひとり旅
三つで五百円 港が見える丘 港の五番町
港町十三番地 港町・涙町・別れ町 港町ブルース
ミヨちゃん
 
用語:む
昔の名前で出ています 麦畑 麦畑 パート2
無言坂 無錫旅情 娘よ
霧笛が俺を呼んでいる 霧氷 無法松の一生
 
用語:め
名月赤城山 夫婦坂 メモリーグラス
 
用語:も
もう一度恋をしながら もしかして~partⅡ~ 木綿のハンカチーフ
桃色吐息
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用語:や
矢切の渡し 矢車草 柳ヶ瀬ブルース
山小屋の灯火 山のけむり
 
用語:ゆ
夕陽燦燦 夕焼け雲 有楽町で逢いましょう
雪が降る 雪國 雪椿
雪の降る町を 湯の町エレジー 夢追い酒
ゆめかぜ 夢芝居 夢は夜ひらく
 
用語:よ
夜明けのブルース 夜明けのスキャット 酔いどれ女の流れ歌
夜霧に消えたチャコ 夜霧のエアーターミナル 夜霧の第二国道
夜霧のブルース 夜霧よ今夜も有難う よこはま・たそがれ
与作 夜空 嫁に来ないか
夜が悪い 夜の銀狐 夜のめぐり逢い
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用語:ら
ラストダンスは私に ラブ・イズ・オーバー ラブユー東京
 
用語:り
旅愁 リンゴ追分 リンゴの唄
リンゴ村から りんどう峠
 
用語:る
流転 流転の波止場 ルビーの指環
 
用語:れ
連絡船の唄
 
用語:ろ
浪曲子守唄
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用語:わ
若いお巡りさん 若いふたり 別れて…そして
別れても好きな人 別れの一本杉 別れの波止場
別れのブルース 別れの夜明け 理由
忘れな草をあなたに わたしの城下町 私の名前が変わります
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