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〔グループ〕
ぴんから兄弟

(ぴんからきょうだい)



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ぴんから兄弟

 ぴんから兄弟は、1973年にデビューした日本の兄弟音楽ユニットで、1970年代に一世を風靡しましたが、1983年は活動を休止しました。弟の宮史郎と、兄の宮五郎で構成されています。

 このグループの中心人物は宮史郎で、彼は元々は、1953年に姫路市のキャバレーで働きながら自主制作による『男の花道』を発売して、歌手生活をしていました。

 彼は1961年には、拠点を大阪に移し、当時流行していたボーイズ形態の音曲漫才「スパローボーイズ」を結成します。そして、1963年には宮史郎とその兄の宮五郎、並木ひろしとともに音曲漫才「ぴんからトリオ」を結成します。



 1972年のこと、東宝芸能所有の大阪梅田の演芸場「トップホットシアター」に出演していた時期に自主制作の『女のみち』を発売します。これが大当たりして420万枚を売り上げる大ヒットとなり、一世を風靡しました。

 1973年になると、メンバーの並木ひろしがぴんからトリオから脱退し、グループ名を「ぴんから兄弟」に改名することとなります。同年、第15回日本レコード大賞において、日本コロムビア株式会社が大衆ヒット賞を受賞した際、宮史郎が代表して『女のねがい』を披露しました。

 ぴんから兄弟は、1973年のNHK紅白歌合戦に出場して『女のみち』を歌いました。対戦相手は山本リンダでした。



 宮史郎は、ぴんからトリオ時代、みんから兄弟時代、そしてソロ時代を経て多くの曲目を発売しましたが、ぴんから兄弟時代の曲目は次のとおりでした。

 『女のきず』
 『ひとり酒』
 『夢を抱く女』
 『あなたが欲しい』
 『女のちかい』
 『おまえ』
 『くやし涙もでやしない』
 『あなたのすべて』


曲名リスト ◆〔探:探索〕 〔歌:歌唱〕 〔ABC…Z:カラオケ〕
〔ぴんから兄弟〕 歌手本人情報 この歌手やグループの歌唱風景、カラオケ、その他情報

〔ぴんから兄弟〕
お・ おまえ 探索歌唱:如月レモン昭和カラオケカラオケ・basic わたしがいなけりゃ 駄目ねと笑う ぴんから兄弟
女のきず 探索歌唱:如月レモン歌唱:enkakun昭和カラオケ 離したくない ぴんから兄弟
女のちかい 探索歌唱:enkakun昭和カラオケ 私ひとりが 身を… ぴんから兄弟
く・ くやし涙もでやしない 探索歌唱:getalowkun歌唱:ぴんから兄弟 - トピック まさかあんたが その辺の ぴんから兄弟
ひ・ ひとり酒
〔ぴんから兄弟〕
探索歌唱:0813kesao だめじゃないかと ぴんから兄弟