|
|
|
・曲名の発音が、一音 だけの曲(例、歩、樹など)や、 ・2文字目が、ー~・/*# などの五十音以外の記号の場合。 |
|
|
|
|
「おんなの」で始まる曲目数は非常に多いため、「おんなの〇〇」型の曲目については、この下から曲名の5文字目を指定してください。 |
|
|
|
|
|
|
明治時代以降の日本人が愛唱してきた歌謡曲や演歌の中で、長い年月にわたって歌い継がれ、現在でも人気のある多数の名曲があります。 |
|
|
|
〔おんな〕で始まる演歌には、次のような曲などがあります。
『女心の唄』 『女 鳴き砂 日本海』 |
|
|
|
| おんな |
おんな 〔藤あや子〕 |
|
朝の湯舟で 涙を洗う | 藤あや子 |
|
女 〔志賀勝〕 |
|
枝には花が 咲くように | 志賀勝 | |
| 女 鳴き砂 日本海 |
|
宿の枕が固過ぎて | 川中美幸 |
|
おんな ・ |
女・こぬか雨 |
|
すがればほどける 離せば… |
内山田洋と クールファイブ |
| 女・ひとり |
|
女ひとり愛にはぐれ 心の捨て場所 | 五木ひろし | |
| … | 女…ひとり旅 |
|
北のはずれの この町へ | 田川寿美 |
| 女…さすらい |
|
流れゆく また流れゆく | 大月みやこ |
|
|
おんな あ |
おんな雨 |
|
傘はいいのよ 濡れたって | 水森かおり |
|
|
おんな い |
おんな一代 浅草の花 |
|
女を甘く 見るじゃないと | 北野まち子 |
| 女一代 演歌船 |
|
しゃくな浮世の 荒海に | 松前ひろ子 | |
| おんな一輪演歌節 |
|
物の数より 笑顔の数で | 青木美保 |
|
|
おんな う |
おんな牛若 運命橋 (おんなうしわか さだめばし) |
|
命がけだと 清水の | 中西りえ |
|
|
おんな え |
おんな越後路 |
|
肩に冷たく 降り積もる 雪の重さに | 谷島明世 |
|
|
おんな か |
おんな傘 |
|
なんて…あんたの背中はさ 淋しい分だけ | 上杉香緒里 |
| おんな風の盆 |
|
髪をほぐして うす紅ひけば | 中村美津子 | |
| 女がつらい |
|
噂を拾って はるばると | 青山新 | |
| 女がひとり |
|
あなたを死ぬ程 愛したことは | 藤あや子 | |
| 女が目立って なぜイケナイ |
|
シャワーして 鏡を見つめる | モーニング娘。 | |
| 女カモメよ |
|
俺の行く先 わからぬままに | 石上久美子 | |
| おんな川 |
|
情けの川が | 大川栄策 |
|
|
おんな き |
女鬼龍院 |
|
花の袂を | 米倉ますみ |
|
|
おんな く |
おんな紅 (おんなくれない) |
|
逢えない夜は 淋しくて | 島津悦子 |
|
|
おんな こ |
女ごころ 〔細川たかし〕 |
|
あの人を 悪く言わないで | 細川たかし |
|
女ごころ 〔八代亜紀〕 |
|
なんで私を 女になんか | 八代亜紀 | |
|
女心 〔森進一〕 |
|
たった一度の わたしの恋を | 森進一 | |
| 女心の唄 |
|
あなただけはと | バーブ佐竹 |
|
|
おんな さ |
女坂 |
|
身丈の着物の私をつれて 母は黙って… | 森進一 |
|
|
おんな し |
おんなじ、だいじ |
|
みんなが大好き みんなが大好き | キュアマジェスティ/プリンセス・エル |
| おんな三味線ながれ節 |
|
三味線を叩けば 唸りを上げる | 竹村こずえ | |
| 女城主・笹百合の花 |
|
おんなだてらに | 米倉ますみ | |
| 女じょんから二人旅 |
|
生まれ変わろう 変わりたい | 金松べあ |
|
|
おんな す |
女好きのエルボラーチョ |
|
男は 生まれたときから 男なのさ | BOSS★岡 |
|
|
おんな せ |
おんな船頭唄 |
|
嬉しがらせて | 三橋美智也 |
|
|
おんな て |
女ですもの |
|
女ですもの あなたの過去など | 矢吹健 |
|
|
おんな と |
おんな通せんぼ |
|
小村美貴 |
|
|
おんな な |
おんな泣き港 |
|
船を乗り継ぎ 噂を追って | 永井みゆき |
| 女なら |
|
連れて行って どこか遠く | 伊藤蘭 |
|
|
おんな に |
女に生まれて |
|
女に生まれて | 三山ひろし |
|
|
おんなの あ |
女の哀愁 |
|
悲しい色です | 大月みやこ |
|
おんなの灯り 〔角川博〕 |
|
口紅を落としても 紅い血が走る | 角川博 | |
|
女のあかり 〔天童よしみ〕 |
|
咲いた花には | 天童よしみ | |
| おんなの朝 |
|
朝が来たのね | 美川憲一 | |
| おんなの明日 |
|
私が選んだ 道だから | 松原のぶえ |
|
|
|
おんなの う |
女のうず潮 |
|
海を見おろす 坂道で | 角川博 |
| おんなの嘘 |
|
さよならすると | 大江裕 | |
| 女のうなじ |
|
お酒に酔った 嘘でもいいわ | 角川博 | |
| 女の裏通り |
|
嘘も言います 女です | 服部浩子 |
|
|
おんなの え |
女の駅 |
|
もいちど 抱い… | 大月みやこ |
|
|
おんなの か |
女の階級 |
|
君に捧げた | 楠木繁夫 |
| おんなの海峡 |
|
別れることは | 都はるみ | |
| 女の階段 |
|
男の気ままな | 小桜舞子 | |
| 女のかがり火 |
|
おんななら | 大月みやこ | |
| 女の仮面 |
|
あなたに甘える かわいさが | 竹村こずえ |
|
|
おんなの き |
女のきず |
|
離したくない | ぴんから兄弟 |
| おんなの北港 |
|
漁火が チラ… | 北見恭子 | |
| 女のきもち |
|
あなたひとりの 女になると | 角川博 | |
|
女の錦秋 (おんなのきんしゅう) |
|
女は咲いて花になる 男は光る月になる | 大石まどか |
|
|
おんなの く |
女の空港 |
|
幸せすぎた 時間は過ぎて | 川野夏美 |
| 女のくすり指 |
|
嘘つきなのよ 女はみんな | 千花有黄 | |
| 女のくやしさ |
|
こんな淋しい 女の胸を |
内山田洋と クールファイブ |
|
|
女のグラス 〔大川栄策〕 |
|
お酒はあんまり 飲めないけれど | 大川栄策 | |
|
おんなのグラス 〔三門忠治〕 |
|
忘れることが 下手だから | 三門忠治 |
|
|
おんなの こ |
女の恋ざんげ |
|
命を懸けた 恋をして | 入山アキ子 |
| おんなの恋路 |
|
おんなが男に 惚れるのは | 松前ひろ子 | |
| 女の子は誰でも |
|
女の子は誰でも 魔法使いに向いている | 東京事変 | |
|
おんなの暦 〔松原のぶえ〕 |
|
睦月 如月 | 松原のぶえ | |
|
女の暦 〔金田たつえ〕 |
|
愛することに 疲れても | 金田たつえ |
|
|
|
|
おんなの す |
女の砂時計 |
|
冷たい指の | 清水節子 |
|
|
おんなの せ |
女の背中 〔香西かおり〕 |
|
おんな一人で 旅する背中 | 香西かおり |
|
女の背中 〔千葉げん太〕 |
|
男の背中に 哀愁がある | 千葉げん太 |
|
|
おんなの た |
女の旅路 〔宮史郎とぴんからトリオ〕 |
|
貴男一人を 死な… | 宮史郎とぴんからトリオ |
|
女の旅路 〔羽山みずき〕 |
|
夢という名の 積み荷を降ろし | 羽山みずき | |
| 女のためいき |
|
死んでもお前を | 森進一 |
|
|
おんなの ち |
女のちかい |
|
私ひとりが 身を… | ぴんから兄弟 |
|
|
おんなの つ |
おんなの津軽 |
|
雪のみちのく はるかな旅路 | 津吹みゆ |
|
女の爪あと 〔矢吹健〕 |
|
矢吹健 | ||
|
女の爪あと 〔響竜也〕 |
|
飲めば 飲むほど 淋しいくせに | 響竜也 |
|
|
おんなの て |
おんなの出船 |
|
涙 涙 涙 涙 涙… | 松原のぶえ |
|
|
おんなの な |
おんなの涙 〔八代亜紀〕 |
|
こんな哀しい おんなの涙 | 八代亜紀 |
|
女のなみだ 〔角川博〕 |
|
雨の路地裏 日付も替わり | 角川博 |
|
|
おんなの に |
女の日本海 |
|
降りしく雪 雪 包んでおくれ | 西方裕之 |
|
|
おんなの ね |
女のねがい |
|
花にも生命が | 宮史郎 |
|
|
|
おんなの ふ |
おんなの風林火山 |
|
山に囲まれて 育った私 | 清水まりこ |
| 女の舟唄 |
|
うねる荒波 身をあずけ | 田川寿美 | |
| 女の冬航路 |
|
あきらめた愛なら二度と | 原田悠里 | |
| 女のブルース |
|
女ですもの | 藤圭子 |
|
|
おんなの ほ |
おんなの望郷歌 |
|
帰ってみたいな ふる里へ | 島悦子 |
|
|
おんなの ま |
女のまこと |
|
寒い夜更けの 盃に | 伍代夏子 |
| おんなの祭り |
|
わっしょいみこしの お通りだ | 松川美樹 |
|
|
|
おんなの や |
おんなの宿 |
|
想い出に降る | 大下八郎 |
|
|
おんなの ゆ |
女の雪国 |
|
雪が私の母ですと | 小桜舞子 |
| 女のゆめ |
|
ひとりで生きてる | 宮史郎 | |
| 女のゆりかご |
|
花は咲いても 淋しいものは | 瀬口侑希 |
|
|
おんなの よ |
おんなの夜明け~第一章~ |
|
窓のすきまから 陽差しがのぞく頃 | 竹川美子 |
| おんなの夜明け~第二章~ |
|
寒い 寒いよ ひとりが寒いよ | 竹川美子 | |
| おんなの夜汽車 |
|
ふたりで暮らした 街の灯りが | 小桜舞子 | |
| 女の夜雨 |
|
あなたに傘を | 山口ひろみ |
|
|
おんなの り |
女の漁歌 |
|
海が荒れりゃ 鴎がわんさと騒ぎ | 門倉有希 |
|
|
おんなの る |
女の流転 〔中川京美〕 |
|
胸をさすよな 世間の視線 | 中川京美 |
|
女の流転 〔十朱かおり〕 |
|
あなたを追いかけて 夜更けの路地で | 十朱かおり |
|
|
おんなの わ |
おんなのワルツ 〔楠木康平〕 |
|
なんでこんなに泣けるのよ すべて捧げた恋なのに | 楠木康平 |
|
女のワルツ 〔伍代夏子〕 |
|
花は秋桜 歌はシャンソン | 伍代夏子 |
|
|
おんな は |
女は海 |
|
優しい手で 抱かれる夢を見たわ | 鮎川いずみ |
|
|
おんな ひ |
おんな炎 (おんなび) |
|
たとえばあなた | 花咲ゆき美 |
| 女ひとり |
|
京都 大原 | デューク・エイセス | |
| 女ひとり雨 |
|
あなたの後を 追いかけて | 滝さゆり |
|
|
おんな ふ |
おんな風林火山 |
|
山に囲まれて 育った私 | 清水まりこ |
| おんな舟 |
|
人の優しさ 沁み通る | 松川未樹 |
|
|
おんな ほ |
おんな望郷歌 |
|
声も声も ちぎれて凍る | 夏木綾子 |
|
|
おんな み |
女みちのく別れ旅 |
|
幸せ失くした おんなの胸に | 北野まち子 |
| おんな港町 |
|
おんな港町 | 八代亜紀 |
|
|
おんな ゆ |
おんな雪 |
|
遅れて欲しい いで湯のバスは | 北岡ひろし |
| おんな夢 |
|
忘れることが できない人は | 北見恭子 |
|












































































